目次
会議を成功に導くためには、事前にしっかりと準備することが欠かせません。
アジェンダとは、会議の議題やスケジュールが書かれたもののことです。
アジェンダを事前に共有すれば、参加者全員に会議の内容を周知できるので、効率的に会議を進められます。
しかし、アジェンダとレジュメの違いが分からない方や、スムーズな会議のためにどのようにアジェンダを作成すればよいか悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
本記事では、アジェンダとレジュメの違いや必要な項目、作り方のポイントを解説します。
なお、株式会社soraプロジェクトでは営業代行の基礎をまとめた資料「マーケ・営業・IS担当者必見!はじめての営業代行」を無料で配布しています。
アジェンダの意味やレジュメとの違いとは
Agenda(アジェンダ)とは、(検討すべき)課題、予定、スケジュールという意味を持ちます。
会議で使われるアジェンダには、会議の流れや要点などがまとめられており、事前資料のような役割があります。
ビジネスでアジェンダを作る意味とは
アジェンダは、会議において5W1Hを明確にするためにも重要な役割を持ちます。
- When(いつ)
- Where(どこで)
- Who(だれが)
- What(なにを)
- Why(なんのために)
- How(どのように)
これらの項目を明確にしておくことで、会議に参加する人全員に内容を分かりやすく共有できます。
また、会議の目的も把握でき、会議を効率的に行えます。
レジュメとの違い
レジュメとは、会議で発表する内容を簡潔にまとめた資料のことです。
発表者自身が内容を理解し、スムーズに発表するために使われます。
一方、アジェンダは会議の参加者全員が同じ方向を向いて議論するために使用します。
議案・議事との違い
議案・議事は判断や決定のための具体的な提案、または審議とその内容そのものを指します。
一方で、アジェンダは会議の目的や進行順序、議題の概要リストを共有するための資料です。
もちろん、英語本来の「agenda」には議案や議事そのものを指す意味も含まれています。
ただし、日本のビジネスにおいて「アジェンダ」とは、スケジュールや議題リストなど、事前に全体像を共有し方向性を整えるための資料を指すと考えられます。
ビジネスにおけるアジェンダの重要性
アジェンダは、会議の目的や進め方を明確にし、参加者全員が同じ方向を向いて議論するための指針となります。
うまく活用することで、会議の事前準備が円滑になり、当日の進行や議論もスムーズに進みます。
ここでは、アジェンダがビジネスシーンで果たす重要な役割について、以下の3つのポイントに絞って解説します。
- 会議の方向性を事前に把握できる
- 会議を効率化できる
- 有益な話し合いができる
会議の方向性を把握できる
アジェンダを会議前に配布すれば、全員が会議の方向性を把握できます。
つまり、会議中に議論が脱線しにくくなります。
アジェンダをもとに話す内容や資料を事前に用意できるため、無駄な意見や発表を減らし、会議が長引くのを防げます。
会議を効率化できる
アジェンダには、会議の目的や議題、スケジュールなどが記載されています。
参加者の中に途中から参加する人や、プロジェクトの詳細を知らない人がいる場合は、会議のはじめに目的や議題などを説明する必要があります。
アジェンダがあれば、会議の冒頭で詳細な説明を省略でき、効率的に時間を使えます。
時間配分も記載されているため、一つの議題に予定以上の時間を使う心配もありません。
会議の中で話し合う内容が複数あると議論し忘れる恐れもありますが、アジェンダがあれば予定していた議題を忘れることなくスムーズに話を進められます。
有益な話し合いができる
アジェンダで事前に会議の詳細が共有できていれば、有益な話し合いが可能です。
会議の内容が把握できていない場合、会議の中で理解し、自分の意見をまとめなければなりません。
特に、初めて参加する方の場合、内容を十分に理解できないまま会議が終了してしまうこともあります。
アジェンダがあれば、事前に会議に関係する資料に目を通したり調べたりできるため、より建設的な話し合いが可能です。
アジェンダの基本的な項目と書き方の具体例
アジェンダには、記載しておくべき基本的な項目があります。
ここでは、項目と書き方の具体例を解説します。
会議名
会議名を記載しましょう。
会議の名称は、参加者が理解しやすいものにすることが大切です。
【会議名の具体例】
- 〇〇商品販促会議
- 新製品開発会議
- 月次定例営業会議
会議目的
何のための会議か、会議の目的を記載します。
目的を明確にしないと、会議に参加する人や議題の決定は困難です。
会議中に方向性を見失ったときに、また本題に戻れるよう、わかりやすく記載することが大切です。
【会議目的の具体例】
- 新製品のアイデアを数多く出し合う
- 採用における方針を決定する
- 〇〇戦略についての共有
参加者名、場所、進行役など
会議に参加する人や場所、割り振られる役割などを記載します。
社外の人が会議に参加する場合には、わかりやすいように地図を添付しましょう。
【記載する内容一覧】
- 会議日時
- 参加者名
- 場所
- 進行役
- タイムキーパー名
- 記録者名
議題・タイムテーブル
目的を達成するために必要な議題と順序を決定し、タイムテーブルを作成します。
【議題・タイムテーブルの具体例】
| 時間 | 議題 | 進行 |
|---|---|---|
| 10:00~10:15 | 新規プロジェクト進捗状況の共有 | 〇〇課長 |
| 10:15~10:30 | 現時点での問題・課題の共有 | 〇〇課長 |
| 10:30~10:50 | 課題に対する方針の議論 | 全員 |
| 10:50~11:00 | 次回までの目標 | 〇〇 |
| 11:00~11:10 | 質疑応答 | 〇〇 |
議題例が気になる方は、以下の記事を参考にしてください。
配布資料
配布資料の項目は、参加者全員に必要な書類が配布できているかを確認するために記載します。
特に、会議前に読んでおいてほしいものがあれば、「事前にご確認ください」と記載しましょう。
備考
参加者に伝えるべき情報を記載します。
社外の人がいる場合は、会議について質問があるケースも考えられるため、問い合わせ先(担当者名も)を記載しましょう。
英語会議におけるアジェンダの基本

Web会議が主流となり気軽にグローバル展開が行えるようになった昨今、英語で会議を行う機会が少なくありません。
英語でのアジェンダ資料は、より簡潔かつ明確なものが好まれます。
うまく利用すれば、時差や文化の違いによる認識ズレを防ぎ、言語の壁を超えて実のある議論を行う助けになります。
アジェンダを表現するのによく使う英単語5選
まず前提として、”日本で言うところのアジェンダ”を表す英単語はいくつかあることは意識しましょう。文脈によって使い分けると誤解を防ぐことができます。
- Agenda:会議全体の流れや議題一覧
- Topics:主要テーマや話題
- Discussion Points:具体的に議論すべき項目
- Issues:解決が必要な課題や問題
- Items for Discussion:議論対象となる具体的な項目
連絡時や資料の各見出しを決める際に、これらの違いを意識することで、よりスムーズに意図が伝わります。
英語のアジェンダの書き方
英語向けのアジェンダも基本的な考え方は日本と同じですが、国際会議ではタイムゾーンの明記や事前準備事項の共有を重視することが多いです。
例えば、以下の基本要素をおさえて簡潔なアジェンダ用テンプレを作っておくとよいでしょう。
- Title(会議名)
- Date & Time(日時・タイムゾーン)
- Location / URL(開催場所またはオンラインリンク)
- Objectives(目的・目標)
- Attendees(参加者と役割)
- Topics / Discussion Items(議題と時間配分)
- Preparation(事前にしておいてほしい準備や確認事項)
箇条書きで各項を整理し、資料を会議招待メールに添付・記載して、少なくとも24時間前までに共有しておくと時差のある会議でも安心です。
また、複数の目的や議題がある場合は箇条書きでわかりやすく整理しましょう。例えば以下のようになります。
(前略)
Objectives
1. Review last quarter’s sales performance
2. Discuss new product launch plan
Attendees
– Taro Yamada (Facilitator)
– Maria Garcia (Note taker)
– Michael Brown (Sales Department Representative)
– Ayaka Suzuki (Marketing Department Representative)
Topics / Discussion Items
1. Budget review (10 min)
2. Marketing campaign update (15 min)
3. New client onboarding process (20 min)
4. Q&A and next steps (15 min)
(後略)
アジェンダの作り方の手順
アジェンダの作成方法が分からず、悩んでいる方もいらっしゃるかもしれません。
ここでは、アジェンダの作り方手順を解説します。
会議の目的・ゴールを決定する
会議をスムーズに進めるためにも、目的とゴールの決定は欠かせません。
はじめに、なぜ会議を行うか(目的)と、会議を通して何を達成したいのか(ゴール)を明確にしましょう。
目的とゴールを明確にすれば、参加者や議題、時間配分などの検討にも役立ちます。
参加者を決定・情報提供を求める
会議への参加者を決定し、必要であれば参加者に情報提供を求めましょう。
情報提供を求めることで、会議で欠かせない内容が出てくる可能性があります。
また、出席者の積極的な会議参加にもつながります。
議題を列挙し、所要時間を予測する
参加者からの情報提供も含め、当日に話し合う議題を列挙しましょう。
その上で、予定している会議でその議題が本当に必要かどうかをよく検討しましょう。
議題の優先順位を決め取捨選択を行い、それぞれの議題の所要時間を予測します。
議論が長くなりそうなものには時間を多く割り振り、話し切れずに終わらないように時間配分しましょう。
話し合う議題の順番を決定する
議題が決まったら、それらの議題の順番を決定しましょう。
優先度が高いものや簡単に終わる議題をはじめに持っていけば、効率的に会議を進められます。
特に重大な議題は、前半部分に時間配分すると十分な議論の時間を確保できます。
また、関連性のある議題はまとめておくと、スムーズな会議が可能です。
進行役、会議場所、配布資料などを決定する
会議に必要な、進行役や会議場所などの項目も決定していきます。
進行役は、それぞれの議題に関係が深い人物を選ぶとスムーズに会議が進みます。
また、人数に合った会議室、配布資料などを決定していきましょう。
アジェンダの作り方のポイント
アジェンダは、適当に作ってしまうと意味がありません。
参加者全員に会議の内容を把握してもらい、スムーズに進めるために重要です。
ここでは、アジェンダの作り方のポイントを解説します。
会議の目的を明確化する
会議が何のために行われるかの目的を明確化することが重要です。
なぜなら、目的が定まっていないと、本題から逸れたり結論が出ないまま終わったりする恐れがあるからです。
また、参加者の選定にミスが生じる場合もあります。
アジェンダを作る際は、必ず目的を明確化してから参加者や議題などを決定していきましょう。
質疑応答の時間を入れる
アジェンダには、質疑応答の時間も入れておきましょう。
会議中に疑問が湧いた場合、質疑応答がないまま終了してしまうと、あとあと質問に対応しなければなりません。
会議の後に質疑応答の時間を設けておけば、そこで疑問の解消ができるだけでなく、振り返りにも役立ちます。
事前共有を徹底する
アジェンダを作ったら、参加者全員に共有しましょう。
事前に共有すれば、事前に調べたり自分の意見をまとめたりできるため、有意義な会議を行えます。
他に、配布資料があれば一緒に共有し、万全な体制で会議に臨んでもらえるようにしましょう。
優先順位や時間配分を決めておく
会議をスムーズに進めるために、優先順位を決めておくことが大切です。
効率的に進めるためには、簡単な議題や優先順位の高いものから始めましょう。
適切な時間を議題ごとに設定すれば、参加者全員がその時間に終了できるよう意識づけができ、効率的な会議が可能です。
また、議題を詰め込み過ぎて会議中に話し終わらないという事態を防げます。
会議の全体の時間と議題ごとの優先順位、適切な時間配分を意識してアジェンダを作りましょう。
アジェンダを使ったビジネスコミュニケーションの改善

事前にアジェンダを共有することで、さまざまなコミュニケーションエラーを防ぐことができます。
例えば、「何を話す会議なのかよく分からない」「誰が何を決めるのか曖昧だった」といったコミュニケーションの課題は、アジェンダがない会議でよく起こる失敗例です。
ここでは、以下の3つの観点からアジェンダの効果を解説します。
- コミュニケーション
- 認識統一
- マナーとしてのアジェンダ配布
事前共有によるコミュニケーション効率化
会議のアジェンダを事前に共有することで、参加者全員が目的や議題を理解したうえで会議に臨めるため、冒頭からスムーズにスタートできます。
導入や説明に時間をかけずに済み、本題である議論や意思決定に集中できるため、限られた時間を有効に使えます。
また、事前にアジェンダを読むことで、参加者は必要な資料の確認や質問の用意ができるのも大きな利点です。
会議中は議論に集中でき、会話の流れが途切れにくくなります。
また、部門や職位によって持っている情報量に差があっても、アジェンダを共有しておけば、最低限の共通認識を持ったうえで議論に参加できます。
つまりは、参加者間の情報格差を解消し、誰もが等しく議論に加われる状態をつくることこそ、アジェンダの役割と言えるでしょう。
関係者間での認識統一の重要性
前提や目的が共有されないまま始まった会議は、議論が噛み合わず、堂々巡りになりがちです。
それぞれの立場で前提が異なっていると、議論の中心が本題から逸れてしまったり、感情的な対立に発展したりすることもあります。
アジェンダによって「今回の会議で何を話し合い、何を決めるのか」を明確に示すことで、参加者の視点をそろえ、話が本題から逸れることを防げます。
また、あらかじめ争点や検討事項が明記されていると、発言のハードルも下がり、より多くの意見が出やすくなります。
参加者が「このテーマは自分が関わる内容だ」と理解した上で参加できるため、当事者意識や責任感も高まり、会議の結果が次のアクションへと明確に繋がります。
ビジネスマナーとしてのアジェンダ活用
昨今では、会議案内と一緒にアジェンダを配布するのが一般的なビジネスマナーとなりました。
相手の時間を尊重するという意味でも、明確で整理されたアジェンダの存在は主催者の準備力やプロ意識を示すことができます。
補足として、アジェンダの内容に一部変更やすれ違いがあった場合は速やかに更新し、全員に周知することも大切となります。
アジェンダは、会議の信頼性を高めるための資料として、正しく運用しましょう。
ビジネス現場でのアジェンダ運用のポイント

では実際にアジェンダはビジネスの現場でどのように運用されているのか。
基本的なポイントを3つ紹介します。
効果的なアジェンダ作成の基本原則
アジェンダの基本的なポイントは以下です。
- 会議の目的・目標・議題を明確に区別して、端的に書くこと
- 事前に知っておくべき客観的情報と、それによって決定すべき事項を、端的かつ明確に書くことを意識しましょう。
- 各項目を重要度順に並べ、議論の優先度をわかりやすくすること
- 各項目に適切な時間を割り当てて、タイムキープの目安にすること
- 必要な参加者だけを招き、事前にアジェンダを配布しておくこと
- 最小限の労力でアジェンダを用意するために、わかりやすいテンプレートを活用すること
- 毎回ゼロからアジェンダを作成すると、時間がかかるだけでなく、品質にもばらつきが出てしまいます。
社内規則にもよりますが、できればテンプレートを用意し、ブラッシュアップすることをおすすめします。
- 毎回ゼロからアジェンダを作成すると、時間がかかるだけでなく、品質にもばらつきが出てしまいます。
よくある運用上の課題と対策
アジェンダを運用する際の代表的な課題は下記の3つです。
- 目的が不明確なまま
- 会議が情報共有だけでおわる
- 参加者が多すぎて目的が絞れず、会議の収集がつかない
対策としては、やはりアジェンダに目的を明記しておくことで、会議で何を話し合って何を決めるべきか事前共有することです。
また議論を混乱させないために、進行役を置いて発言タイミングや意思決定ルールを事前に定めることも有効です。
また議題次第ですが、時間配分をあらかじめアジェンダに明記できるならば、より進行がスムーズになります。
アジェンダを活用した会議文化の醸成
アジェンダを積極的に活用することで、受け身や傍観者だった参加者も、主体的に意見を交わす当事者へと変わっていきます。
会議の目的や各自の役割が明確になれば、「ここで自分が発言すべきこと」が意識され、参加への姿勢も自然と前向きになります。
また、アジェンダに結論やアクションを明記しておくことで、会議が情報共有だけで終わらず、次の行動へと確実につながるようになります。
洗練されたアジェンダテンプレートを育てることは、無駄な会議の削減につながり、会議を「価値ある時間」として組織文化に定着させる第一歩です。
アジェンダと実際の進行を照らし合わせて振り返り、会議方法やアジェンダの使い方を改善していくことで、発展性のある会議文化の土台を育てましょう。
アジェンダの無料テンプレート
アジェンダは、ExcelやWordなどで一から作ることもできますが、テンプレートがあったほうが簡単に作れます。
また、項目の入れ忘れ防止にもつながります。
ここでは、無料で使えるアジェンダのテンプレートを紹介するので、参考にしてください。
Microsoft

出典:Microsoft
Microsoftでは、日本語のものはもちろん、英語のアジェンダもあります。
デザインも多様で、シンプルなものから洗練されたものまで用意されているため、用途や好みに合わせてテンプレートを選択しましょう。
日本の人事部

出典:日本の人事部
日本の人事部では、シンプルなアジェンダを配布しています。
日時や場所など、必要項目がすべて入っているので、それに沿って入力すればアジェンダが簡単に作成できます。
営業会議で効率的なアジェンダを作成しよう
アジェンダには、議題やスケジュールなどが書かれており、出席者に内容を簡潔に伝えるために用いられます。
また、アジェンダがあることで、会議の効率化や有益な話し合いが可能です。
アジェンダを効果的に利用するためには、目的の明確化や事前共有、時間配分の決定などが重要です。
営業会議をスムーズに進めるためにも、効率的なアジェンダを作成しましょう。
株式会社soraプロジェクトでは、インサイドセールス代行やマーケティング支援など、営業代行を行っています。
営業に課題を抱えている方は、ぜひご相談ください。
また、営業代行サービスの種類や内容、内製化と比較したメリット・デメリットなどの有益な情報を無料で提供しています。
気になる方は、ぜひ資料をご請求ください。
投稿者プロフィール

-
1985年福岡生まれ
福岡発のインサイドセールス支援会社、soraプロジェクトの代表
スタートアップから外資大手まで700以上の営業支援プロジェクトの実績を持つ。
営業活動でお困りの会社様へターゲットリスト作成から見込み客育成、アポの獲得まで、新規開拓の実行支援が専門分野。
最新の投稿
- 2026年3月5日営業代行新規事業の営業戦略とは?手順やフレームワーク、成功のコツを解説!
- 2026年3月5日テレアポテレアポ研修とは?種類や選び方、費用相場、おすすめサービスを解説
- 2026年3月5日営業代行強い営業組織の作り方は?立ち上げのプロセスや成功事例を解説
- 2026年3月5日営業代行営業の評価制度とは?社員が育ち業績が伸びる評価項目の作り方










