営業メールをAIにどう作ってもらう?プロンプトテンプレートも紹介

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「一件一件のメールの内容を考えるのに30分以上使っているようだ…」「営業担当者の文章力にバラつきがあり、会社の印象を損ねていないか不安だ」このような悩みは、多くの企業経営者や営業担当者が抱えているものかもしれません。

特に、少人数の営業組織では、営業活動におけるメール作成の負荷は計り知れません。
しかし、その悩みは生成AIの進化によって過去のものになりつつあります。

この記事では、インサイドセールス支援で19年の実績を持つ当社soraプロジェクトが、AIを活用して営業メール作成をいかに効率化し、成果につなげるか、網羅的に解説します。

そして、もしあなたが営業活動にAIを活用したいと考えているなら、当社が運営する「ISラボのAI営業アプリ」のサービス内容をぜひご確認ください。

新人教育から市場分析、コンテンツ作成まで、生成AIの活用で営業プロセスを強力にサポートし、インサイドセールスの内製化も支援します。
まずはリスクの少ない無料お試しで「ISラボのAI営業アプリ」の力を体感してみませんか。

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AIによる営業メール作成のメリット

AIの導入がもたらすメリットは、単に営業メール作成の時間が短縮されるというものに留まりません。

それは営業活動の質そのものを根底から向上させ、企業の持続的な成長を加速させるほどの大きなポテンシャルを秘めています。

営業メール作成時間を90%以上削減して考える時間を生み出す

これまで一件あたり数十分かかっていたであろう、顧客に合わせた営業メール文面の作成が、AIを活用すればわずか数十秒で完了することもめずらしくありません。

この時間短縮によって創出された時間は、営業担当者にとって何よりの資産となります。

例えば、アプローチすべき顧客リストのさらなる精査や、次の商談に向けた提案内容のブラッシュアップ、あるいは顧客とのより深い関係構築のための対話など、AIにはできない、人間ならではの創造的で成果に直結するコア業務に集中できるようになります。

属人性を排除して営業組織全体のメール品質を底上げする

多くの組織では、営業メールの文章力や構成力が個々の営業担当者のスキルや経験に依存しがちです。

その結果、ベテランは質の高いメールを送れる一方で、経験の浅い新人は拙い文章でチャンスを逃してしまう、といった属人化が課題となります。

AIは、過去の膨大な成功事例や最適な文章構成をデータとして学習しています。
そのため、経験の浅い新人であっても、まるでトップセールスマンが書いたかのような、論理的で説得力のある質の高いメールを安定して作成できるようになります。

その結果、組織全体の営業メールの品質が均一化されるだけでなく、着実に営業力が底上げされていくでしょう。

データに基づいた“刺さる”パーソナライズメールを実現する

相手企業のWebサイトやプレスリリースなどの情報をAIが自動で読み込み、「なぜ貴社に連絡したのか」という個別最適化された文面を生成します。
この工程を踏むことで、一斉送信メールとは比較にならない高い開封率や返信率が期待できます。

例えば、当社の代表である樋口様は、無料で使えるオープンソースのワークフロー自動化ツール「n8n(エヌエイトエヌ)」で自分に届いたメールをSlackに転送させ、そこで効率的に連絡を確認しています。

また、メールを送信する場合も、Gmailなら生成AI「Gemini」がたたきをつくってくれるため、効率的に業務をこなすことが容易です。

ChatGPTで返信率を上げる!プロンプトテンプレート

ChatGPTで返信率を上げる!プロンプトテンプレート

高機能な有料ツールを導入する前に、まずは無料で使えるChatGPTでAIメール作成を体験してみるとよいでしょう。
成果を出すポイントは「プロンプト(指示文)」の質にあります。

質の高い回答を得るためには、AIに「あなたは誰で、何を知っていて、何をしてほしいのか」を明確に伝えることが重要です。
このポイントを意識するだけで、AIの出力の品質が非常に上がります。

例1.新規アポイント獲得メール用のプロンプト

ターゲット企業の抱える課題を的確に仮説立てし、自社のサービスがどのように貢献できるのかを簡潔かつ魅力的に伝えるメールを作成するためのプロンプトです。
開封率を左右する件名について、A/Bテスト案を同時に生成させるのがポイントです。

# 役割
あなたは、BtoB向けのインサイドセールス支援で19年の実績を持つプロのセールスライターです。特に、1〜3名といった少人数の営業チームを抱える中小企業の経営者や営業責任者の心に響く、簡潔かつ説得力のあるメールを作成するのが得意です。

# 前提条件
  *   **送り手(自社):**
  *   会社名: 株式会社soraプロジェクト   
  *   サービス名: ISラボのAI営業アプリ    
  *   サービス概要: AIが営業担当者のコール内容やメール文面を分析し、具体的な改善点をフィードバックすることで、教育工数を削減しつつ、営業チーム全体の成果を向上させるSaaS。プロが3ヶ月営業代行を行い、成果の出る「勝ちパターン」を構築してから内製化を支援する点が特徴。
*   **受け手(ターゲット):**
    *   会社名: 株式会社〇〇
    *   役職: 営業部長
    *   業界: IT業界向けの人材紹介
    *   事業内容: エンジニアやITコンサルタントの紹介・派遣事業を展開。
    *   **ターゲットが抱えているであろう課題(仮説):**
        *   営業担当者が数名しかおらず、教育に手が回っていない。
        *   優秀な営業担当者に成果が偏っており、属人化している。
        *   経験の浅い若手が多く、電話でのヒアリングや提案の質にばらつきがある。
        *   毎日のメール作成や報告業務に時間がかかり、コア業務である候補者や企業とのコミュニケーションに集中できていない。

# 指示内容
上記の情報を元に、株式会社〇〇の営業部長様へ送る、新規アポイント獲得を目的とした営業メールを作成してください。以下の要素を必ず含めてください。
1.  ターゲットの課題仮説に具体的に触れ、「なぜ貴社にご連絡したのか」が明確に分かるようにする。
2.  自社サービス「ISラボのAI営業アプリ」が、その課題をどう解決できるのかを簡潔に提示する。
3.  メールの目的が「まずは15分ほど、情報交換のお時間をいただきたい」という軽いものであることを伝え、相手の心理的ハードルを下げる。
4.  文章は、相手への敬意を払いつつも、堅苦しすぎず、熱意が伝わるトーンで作成する。

# 出力形式
1.  **件名:** A/Bテストができるように、開封率が高まりそうな件名を3つ提案してください。
2.  **本文:** 上記の指示内容を反映したメール本文を作成してください。

なお、前提条件について、当社の樋口は、メモリー機能を使いたい自社の話はChatGPTを使い、メモリー機能が不要なときは、ClaudeやGeminiを使っています。
こういった生成AIの使い分けも有効です。

例2.セミナー・イベント案内メール用のプロンプト

参加することで得られる具体的なメリットや、今すぐ申し込むべき理由(緊急性)を効果的に伝え、読み手の行動を力強く促すためのメールを作成するプロンプトです。
箇条書きを効果的に活用するよう指示し、情報の読みやすさを重視させることが成果につながります。

# 役割
あなたは、BtoB向けのオンラインセミナー集客を成功させてきた経験豊富なマーケターです。参加者の知的好奇心を刺激し、「これは参加しないと損だ」と思わせるような、行動喚起力の高いメールコピーを書くことを得意としています。

# 前提条件
*   **送り手(自社):** 株式会社soraプロジェクト
*   **セミナー概要:**
    *   タイトル: 「脱・属人化!AIで実現する『自走する営業組織』の作り方」
    *   開催日時: 2024年〇月〇日(〇) 14:00〜15:00
    *   形式: オンライン(Zoom)
    *   参加費: 無料
    *   登壇者: 株式会社soraプロジェクト 会長 樋口 清美
    *   **内容:**
        *   多くの企業が陥る営業教育の落とし穴
        *   AIを活用した最新の営業人材育成術
        *   成果が出ている企業のトークスクリプト分析事例
        *   明日から使える、AIによる営業分析の第一歩
*   **ターゲット:** 1〜10名規模の営業チームを率いる経営者、営業責任者、マネージャー

# 指示内容
上記の情報を元に、ターゲット層に向けたセミナー集客メールを作成してください。以下の要素を必ず含めてください。
1.  ターゲットが日頃感じているであろう「営業教育」や「組織の属人化」に関する悩みに寄り添い、共感を呼ぶ導入文にする。
2.  **このセミナーに参加することで、何が学べるのか、どんな課題が解決できるのか(=参加メリット)を、箇条書きで3〜4点、具体的に分かりやすく示す。**
3.  「無料」「オンライン開催」といった参加ハードルの低さをアピールする。
4.  **「お席には限りがございますので」や「この機会にぜひ」といった言葉を使い、限定性・緊急性を演出し、今すぐ申し込むべき理由を明確にする。**
5.  申し込み用のURLをクリックしたくなるような、力強いCTA(Call to Action)の文言を配置する。

# 出力形式
1.  **件名:** セミナーの魅力が一目で伝わり、思わずクリックしたくなるような件名を3つ提案してください。
2.  **本文:** 上記の指示内容を反映した、読みやすく行動を促すメール本文を作成してください。

例3.商談後のお礼メール用のプロンプト

商談で話した内容を的確に要約し、次のアクションを明確にすることで、商談の熱量を維持したままプロジェクトを前進させるためのお礼メールを作成するプロンプトです。

相手が口にしていた懸念点を先回りして払拭する一文を加えるように指示するのが、信頼関係を深めるための重要なポイントです。

# 役割
あなたは、数々の大型商談を成功に導いてきた、トップセールス担当者です。商談後のフォローアップメールの重要性を熟知しており、相手との信頼関係を深め、次のアクションを確実なものにするための、戦略的なメールを作成するのが得意です。

# 前提条件
*   **送り手(自社):** 株式会社soraプロジェクト 営業担当(自分)
*   **受け手(相手):** 株式会社〇〇 営業部長
*   **商談日:** 2024年〇月〇日*   **商談での合意事項(要約):**
    *   現状の課題として、営業メンバー3名の教育に手が回っておらず、特に電話でのトーク品質にばらつきがあることを確認。
    *   弊社の「ISラボのAI営業アプリ」について、AIによるトーク分析機能と、初期3ヶ月のプロによる伴走支援プランに特にご興味を持っていただいた。
    *   次回、現場の営業メンバー2名にも同席いただき、具体的なデモンストレーションを行うことで合意。
*   **相手が口にしていた懸念点:**
    *   「AIツールを導入しても、現場のメンバーが使いこなせるか不安だ」
    *   「日々の業務が忙しい中で、新しいツールのためのデータ入力などの手間が増えるのは避けたい」

# 指示内容
上記の情報を元に、商談後にお送りするお礼メールを作成してください。以下の要素を必ず含めてください。
1.  まず、貴重な時間をいただいたことへの感謝を伝える。
2.  商談で確認した「現状の課題」と「合意事項」を簡潔に要約し、お互いの認識がズレていないことを示す。
3.  **商談時に相手が示していた懸念点(現場の定着、運用の手間)に対して、それを払拭するような一文を自然な形で加える。**(例:「ご懸念されていた現場での定着に関しましても、弊社の専門チームが導入から運用まで丁寧にサポートいたしますのでご安心ください」など)
4.  次回のアクション(デモンストレーション)の日程調整について、こちらの候補日をいくつか提示し、相手が返信しやすいように促す。
5.  全体として、丁寧でありながらも、プロジェクトを前に進めようという前向きな姿勢が伝わるトーンで作成する。

# 出力形式
1.  **件名:** 「【株式会社soraプロジェクト】〇月〇日のお打ち合わせの御礼」のように、誰からの何のメールかが一目でわかる件名にしてください。
2.  **本文:** 上記の指示内容を全て反映した、戦略的なお礼メールの本文を作成してください。

営業メールAIツールを比較して自社に合うものを選ぼう

ChatGPTもよいですが、毎回プロンプトを工夫する必要があり、セキュリティ面での懸念も残ります。
ここでは、より本格的に営業活動を効率化したい方向けに、主要な営業メールAIツールを比較解説します。

営業メールAIツールおすすめ5選

数多くの営業メールAIツールが存在しますが、ここでは特に実績があり、それぞれに明確な特徴を持つおすすめのものを5つ厳選してご紹介します。
自社の目的や課題と照らし合わせながら、最適な選択肢を見つけてください。

サービス名料金(目安)主な機能特徴このような企業におすすめ
ISラボのAI営業アプリ要問い合わせ・AIによるメール/トークスクリプト生成・AIによる通話内容の分析・フィードバック・プロによる初期3ヶ月の伴走支援・メールだけでなく電話営業のトークもAIが分析および改善提案・プロが勝ちパターンを構築してからAIに引き継ぐため、導入効果が高い・メールと電話の両方を強化したいインサイドセールス部隊。・自社に営業ノウハウを蓄積し、教育も効率化したい企業。
Sales Marker(セールスメーカー)要問い合わせ・インテントデータ活用・AIによるメール/フォーム文面生成・リスト作成および自動アプローチ・ニーズが顕在化した企業をAIが特定(インテントデータ)・企業に合わせた文面を自動生成し、アプローチまで実行・今すぐ顧客に効率的にアプローチしたい企業・マーケティング部門との連携を強化したい企業
GeAIne(ジーン)月額4万円〜・AIによるメール/フォーム文面生成・リスト作成・効果測定(ABテスト)・過去の反響データから、受注確度の高い文面をAIが複数提案・ABテストで勝ちパターンを見つけやすい・データドリブンでメールの成果を改善したい企業営業企画部がある中堅企業
APOLLO SALES(アポロセールス)月額課金制(要問い合わせ)・リスト作成・AIによるメール文面生成・自動送信やステップメールデータベースからリストを抽出し、メール文面生成、自動送信、効果測定までをワンストップで実行可能営業リスト作成からメール配信まで一気通貫で自動化したい、少人数の営業チーム
ApproachDAM(アプローチダム)・初期費用:10万円・月額費用:5万円〜・AIによるフォーム/メール文面生成・ターゲットリスト作成支援・問い合わせフォームへの自動入力/送信・送信結果レポート・AIが競合他社のメール文面やLPを分析し、最適な文章を自動生成・問い合わせフォームからのアプローチに特化しており、高い到達率と開封率が期待できる・専任コンサルタントによる手厚いサポート体制・競合との差別化に課題を感じており、より訴求力の高いメッセージでアプローチしたい企業・テレアポや通常のメール営業で成果が出にくく、問い合わせフォームからのアプローチを強化したい企業・ツールを導入するだけでなく、プロのコンサルティングを受けながら成果を最大化したい企業

※料金や機能は2024年6月時点の情報です。最新の情報は各公式サイトをご確認ください。

営業メールAIツール選びで失敗しないためのポイント

営業メールAIツールの導入で後悔しないためには、いくつかの重要な視点を持つことが不可欠です。
単に料金の安さや機能の多さだけで選ぶのではなく、自社の事業戦略や組織の成熟度に合ったツールを見極める必要があります。

例えば、営業リストの作成からアプローチまでを自動化したいのか、それとも既存の営業担当者のメール作成スキルを向上させたいのかによって、選ぶべきツールは異なります。

また、顧客情報を扱う以上、セキュリティ対策が万全であることは大前提です。
さらに、導入後のサポート体制が充実しているかどうかも、ツールを使いこなし、成果を最大化する上で見過ごせないポイントとなるでしょう。

営業メールAIツール導入で陥りがちな失敗とその対策

営業メールAIツール導入で陥りがちな失敗とその対策

便利なAIツールですが、使い方を誤ると期待した効果が得られないどころか、かえって顧客からの信頼を失うリスクもあります。
導入前に必ず知っておくべき注意点を解説します。

AIに丸投げで機械的な文章になり、顧客に響かない

AIが生成した文章は、文法的に正しく、論理的な構成を持っているかもしれませんが、時として人間味や熱意に欠けることがあります。

AIが生成した文章をそのまま送るのではなく、必ず人間が最終的なチェックをおこない、自分の言葉で心のこもった微修正を加えることが重要です。

「お世話になっております」という定型句の一言に、手動で相手の名前や前回話した内容に触れる一文を添えるだけでも、受け手の印象は大きく変わります。

AIはあくまで優秀なアシスタントであり、最終的なコミュニケーションの責任者は人間であるという意識を持つことが大切です。

情報漏洩リスクを考慮せずに機密情報を入力してしまう

特に無料の汎用的な生成AIツールを利用する際には、セキュリティ意識を高く持つ必要があります。
入力した情報がAIの学習データとして利用される可能性もゼロではなく、顧客の個人情報や社外秘の新製品情報などを安易に入力するのは避けなければいけません。

営業活動での本格的な利用を前提とするのであれば、入力したデータがどのように扱われるか、セキュリティポリシーが明確に定められている法人向けのサービスを選ぶことが、企業としての信頼を守る上で必須の条件になります。

メール作成だけでは不十分?「ISラボのAI営業アプリ」で成果を上げよう

多くのAIツールが、営業メール作成の効率化に留まる中、当社の「ISラボのAI営業アプリ」は、営業プロセス全体の最適化を実現します。

“刺さる”メッセージを“プロンプト不要”で高速生成

ChatGPTのように毎回長いプロンプトを考える必要はありません。
「ISラボのAI営業アプリ」なら、成果実証済みのメール文面やトークスクリプトを構築し、そのデータをAIに学習させた状態で貴社にお渡しします。

「ISラボのAI営業アプリ」は、長年の営業支援で培ったノウハウを元に最適化されており、簡単な指示だけで顧客に響くメッセージを高速で生成します。
ISラボのAI営業アプリは、単なる文章生成AIではなく、営業成果を出すことに特化したAIです。

私たち株式会社soraプロジェクトは、インサイドセールス法人向け営業代行で19年の実績を持ち、2024年リード獲得+商談獲得率は9.7%の営業効率を誇っているため、営業力には自信があります。

メールだけでなく電話(コール)の分析や改善も対応

当社の「ISラボのAI営業アプリ」は、メール文面の作成支援だけでなく、電話内容の録音および分析、トークスクリプトの改善提案までをAIがサポートします。
これにより、インサイドセールス組織全体の教育と成果向上に貢献します。

営業メールAIツールを賢いパートナーとして使いこなそう

AIは、営業担当者の仕事を奪うものではなく、面倒な作業から解放し、より創造的な活動に集中させてくれる強力なパートナーです。
特にリソースの限られる中小企業にとって、AIは大企業と渡り合うための武器となり得ます。

「まずは無料で営業メールAIツールを試してみたい」「営業メール作成だけでなく、営業組織全体を強化したい」もしそうお考えでしたら、ぜひ「ISラボのAI営業アプリ」のサービス内容をご確認ください。
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投稿者プロフィール

樋口 裕貴
樋口 裕貴
1985年福岡生まれ
福岡発のインサイドセールス支援会社、soraプロジェクトの代表
スタートアップから外資大手まで700以上の営業支援プロジェクトの実績を持つ。
営業活動でお困りの会社様に
ターゲットリスト作成から見込み客育成、アポの獲得まで、新規開拓の実行支援が専門分野。