
AI導入で、会社の何が変わるか。
今日から変わる。
助成金を活用して、AIを“使う”から“業務に定着させる”へ――
AI人材育成・業務効率化・自社アプリ開発を、同時に進める実践型セミナー
よくあるご相談
生成AIに興味はある。でも——
- 何から始めればいいか分からない
- 社員が個人で使っているだけで、会社の仕組みになっていない
- 外注は費用も時間もかかり、修正したい作業のたびに止まる
本セミナーは、単なるAIツールの紹介ではありません。
商談メモ、問い合わせ対応、紙やFAXの報告、勤怠管理、社内FAQ——
毎週くり返している手作業をどう減らし、社内に「作れる人材」をどう育てるかを、営業・現場・管理業務の具体例と、10分の実演を交えてお話しします。
併せてご紹介
「AIエンジニア育成コース」(32時間・全16回)
人材開発支援助成金の活用を見据えた実践カリキュラム。学んで終わりではなく、自社業務で使えるアプリの完成までを目指す講座です。
セミナーでお伝えすること
POINT 01
AI導入で、会社の仕事の中身はどう変わるのか
POINT 02
1日30分の手作業が、10人なら年間1,200時間になるという話
POINT 03
外注に頼りきらず、社内で作るという選択肢
POINT 04
様々な業務アプリの実演デモ(10分)
POINT 05
AI導入が止まる会社に共通する3つの失敗
POINT 06
助成金を活用した、AI人材育成の進め方
こんな方におすすめです
- 助成金を活用してAI導入を進めたい、中小企業の経営者
- 社内にIT・AI担当者がいない
- ChatGPTは使っているが、業務改善まで届いていない
- 紙・FAX・Excelの転記作業を減らしたい
- 外注だけに頼らず、自社で改善できる体制をつくりたい
