
無料ウェビナー/45分
事業計画を達成するための
インサイドセールス×AIの新常識
インサイドセールスが増えるほど、「誰が悪いわけでもないのに、全体が見えなくなる」そんな感覚を持ったことはありませんか?
個々は真面目に取り組んでいる。それでも、成果の出方や成長スピードに差が生まれてしまう。これは”人の問題”ではなく、構造の問題と言えます。
たとえば、
- アポ品質にばらつきが出る
- 指導が特定のリーダーに集中する
- 通話は残っているのに、改善に活かせていない
- 業務委託メンバーの稼働状況が分からない
こうした状態は、信頼で回してきた組織が一定規模を超えたサインでもあります。
責任者が変わるタイミングや、大きな課題に発展する前に、改めて仕組みを見直す必要あります。
本来、インサイドセールスの改善は「気合」や「経験」ではなく、事実とデータで進めるべきです。
特に重要なのが、日々の活動そのものである音声データ。会話の中には、成果の再現性も、育成のヒントも、すでにすべてが詰まっています。
本ウェビナーでは、インサイドセールス×AIの専門家が、音声データを活用し、属人化せずに生産性を高める設計を現場目線で解説します。
「人を変える」のではなく、”組織が自然と伸びる構造”をつくりたい方は、ぜひこの機会にご参加ください。
こんな方におすすめ
- 業務委託やリモート中心のインサイドセールス組織を、信頼関係を保ったまま、より再現性のある形にしたい方
- アポ品質や成果の差が出ているものの、「誰かのせい」にせず、構造として改善したいと考えている責任者の方
- 優秀な業務委託リーダーへの指導・レビュー負荷が高く、属人化しない育成・マネジメントの仕組みを探している方
- インサイドセールスにおいて、AIが担うべき役割と、人が向き合うべき役割を整理したい方
開催概要
登壇内容
- 第1部:ISの生産性が上がらない構造の話
- 第2部:人がやるべきこと/AIがやった方がいいこと
- 第3部:なぜ「音声データ」が最重要資産なのか
- 第4部:IS再設計の全体像
