CASE STUDY

M社

アパレルの企画・素材開発・生産・物流を行う総合ファッション商社

サービス アパレル業界向け クラウド型SaaSプラットフォーム
ターゲット 過去のセミナーやウェビナー参加者、問い合わせ顧客
課題 新サービスをローンチしたが、少数精鋭で狙うターゲットが定まっていない状況であった
取り組み “新サービスのため、当初は受付段階で断られてしまうケースが多く、担当者への接続が課題となっていました。
そこで、ボトルネックの洗い出しを徹底的に実行。
受付での呼び出し方やトークの切り出し方を工夫し、まずは担当者と接点を持つことを優先。

担当者と会話する中で、「まずはサービスを売り込むよりも、認知度を高めることが重要」という仮説が見えてきました。
以降はサービスの説明を控え、担当者が抱える課題を丁寧にヒアリングしながら、課題解決の提案トークへと改善。

その結果、アポイント獲得率が大幅に向上し、成果につながりやすいターゲット層の特徴も明確化できました。”

成果 “新サービスの認知状況を踏まえスクリプトを改良
複数業種へ柔軟にアプローチし、最適ターゲットを把握しつつアポ獲得の最大化を実現”


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