CASE STUDY

Z社

通信教育事業

サービス 英語研修商材の提案
ターゲット 大学・エンタープライズ企業
課題 新規事業のためマンパワー不足
取り組み これまでアプローチしてこなかった一般企業向けに、英語研修という新たな切り口で販路開拓を実施。
「福利厚生」や「社内研修の一環」としての提案を行うも、当初は一度の接触でアポイントに繋がるケースは少なく、難易度の高い領域でした。

しかし、単発での提案にとどまらず、ナーチャリングコールを継続的に実施し、企業の“検討タイミング”を的確にキャッチ。
潜在的ニーズを掘り起こしながら信頼関係を構築することで、最終的に当初KPIの270%を達成。

新たな市場への挑戦を、クライアントと伴走しながら着実に成果へと繋げた事例です。
営業体制の強化や販路拡大に課題を感じる教育・福利厚生関連企業にとっても、再現性の高い成功モデルとなりました。

成果 伴走型アプローチで新市場に突破口──英語研修を活用したKPI270%達成事例


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