テレアポ・営業代行に使える!企業リストの種類とメリット・デメリット|テレマLab

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リスト選びのポイント画像
今回は、テレアポや営業リストに使える企業リストの取得方法についてお話ししたいと思います。
弊社では一般企業情報を取得する場合、主に下記の3種類の方法を使います。
それぞれのメリット、デメリットについて見ていきたいと思います。
病院や大学、市役所など、特殊なリストは違う探し方を
することもありますので、是非ご相談をいただければと思います。

スカイリスト

メリット

・貴社のアカウントを使い自由な検索が可能。
・700万件という膨大な情報量から検索できる。
・ハローワークや転職サイトの募集要項から検索できる。
・細かい業種分類

デメリット

・従業員数はある程度登録されているが、資本金、売上高などの情報は少ない。
・1企業につき複数の業種が登録されているため、精査が必要

ソーシャル企業情報

メリット

・ダウンロードし放題
・従業員数だけでなく、資本金、売上高の情報が豊富。一部不明のリストあり。
・HPの文章を読み取り、検索できる。
 (例:「代理店」と検索すれば、HPに「代理店」の文字を含む企業一覧が抽出可能)
・企業HPのURLが抽出できる。

デメリット

・登録件数は75万件でスカイリストより少ない。
 ただし、中堅以上の企業であればほぼ記載されている。
・月額7000円。
※弊社のサービスではないため、貴社で直接申し込みしていただく形となります。
サイトはこちら

与信調査会社企業リスト

メリット

・創業年月、売上高、資本金、従業員数がほとんど登録されている。
・工場数、事業所数、代表者生年月日など、独自の情報が登録されている。
・細かい業種設定

デメリット

・価格が割高
※弊社を通しての販売となるため、通常よりは割安となります。
 詳しくはお問い合わせください。
いかがでしたでしょうか。
テレアポ代行を行う際は、何よりもターゲットリストの選び方が
成果を大きく左右します。
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